4月19日、天理教婦人会第105回総会が、4年ぶりに人数制限なしで開催されました。直前の雨で会場が殿内に変更されましたが、大勢の婦人会員の勇んだ熱気で包まれました。
婦人会長様は、「唯一無二のこの教えを、自信と誇りを持って広めさせていただくこと、親神様を信じ、おもたれして、ふしから芽を出す御守護をいただく努力をさせていただこう」と、年祭に向かう態度をお示しくださいました。
また真柱様はメッセージの中で「教祖の親心にお応えできるように努めて、少しでも成人した姿を教祖にご覧いただくことが、教祖年祭の意義である」と、心の成人をお促し下さいました。
その後、詰所においての支部の集いでは、お言葉について、それぞれが感じたことを練り合いました。



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