神殿講話– category –
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神殿講話
立教187年6月 大教会祭典講話 准役員 寺西 紀
「先を楽しみに子ども達へひのきしんの態度を映そう」 【子ども達をおぢばへ】 先月、ご本部に於いて「鼓笛活動70年のつどい」が催されました。 コロナ禍により、多くの鼓笛バンドが活動を休止、または解散を余儀なくされる中で、大江団めぐみこてきば... -
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立教187年3月 大教会祭典講話 二宮道一役員
「8時だよ!全員テンポイント」 ■親一条の信仰 今年の大江婦人会委員部長講習会で、本理仁分教会初代会長杉田由紀子先生の講話の録音を拝聴されました。全く天理教を知らなかった杉田先生が、東京の公園で布教師の女性と出会い、信仰に引き寄せられ、ご... -
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立教187年年2月23日大教会祭典講話(茶木谷吉信准員)
地震について 能登半島地震に関して真柱様は年頭挨拶で、おふでさきを引用され、 「お互いの心の成人の鈍さに対する厳しいお仕込みであると思うのであります」 とお述べになりました。 一方、うちの信者さんからは「人間を助けるのが神様なのに、どうして... -
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年祭へ向けて心定めの実践を(立教186年11月月次祭祭典講話(要旨))
【諭達を拝して】 教祖140年祭に向かうこの旬に、諭達をご発布いただき、その歩み方お示し下さいました。 そこには、「教祖の親心にお応えすべく、よふぼく一人ひとりが教祖の道具集としての自覚を高め、仕切って成人の歩みを進めることが、教祖年祭を勤め... -
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ひながたの道を一手一つにしっかりと通り、教祖の親心にお応えしよう(立教186年秋季大祭祭典講話(要旨))
昨年10月に諭達第四号をご発布いただき、本年より教祖140年祭に向けての年祭活動に入りました。本部巡教、全教会一斉巡教がなされ、これから5回にわたるようぼく一斉活動日が実施されます。 真柱様は諭達の結びに「この道にお引き寄せ頂く道の子一同が、教... -
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年祭へ向けて心定めの実践を(立教186年11月月次祭祭典講話(要旨))
まず貧に落ちきる 私共は3年前に現在地に移転いたしました。ところが出費は増える一方、収入が減少。にわかに会計が逼迫してまいりました。毎月、今月はどうなるだろうと頭を悩ませまる日々となりました。 そんな中、昨年の秋季大祭で、真柱様から諭達をご...
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